スタッフコラム第16回を公開しました!
第16回となる今回は、
弊社CCO/クリエイティブディレクター/プロデューサーの上田によるコラムです。
小説や漫画を原作とした映画が日本の映画界を大きく牽引する今、
かつて角川映画が投げかけた「読んでから見るか、見てから読むか」という本質的な問いが、
改めて私たちの身近なものとなっています。
はっきりと「見てから読む派」だと語る上田。
先を知らないからこそ味わえる映像との出会いの緊張感や、
その後に原作を紐解くことで生まれる物語の“再発見”という贅沢な時間。
「物語とどう出会いたいか」という、
映画を愛するクリエイターならではの鑑賞スタイルと、
作品を素直に楽しむための視点を紐解きます。
ぜひ、下記よりご覧ください!
▼スタッフコラム第16回
https://rights.jp/column/016/