スタッフコラム第15回を公開しました! 第15回となる今回は、プロデューサー/ディレクター山本信幸によるコラムです。
現在、Netflixでのリブート版制作が話題となっている『ガス人間』。
1960年公開の東宝特撮映画『ガス人間第一号』を振り返り、
当時の子どもたちが感じた「理屈ではない恐怖」の正体に迫ります。
昭和の映像が持っていた独特の暗さや不穏な空気、
そして大人になってから気づく「作品の別の顔」について、当時の記憶と共に深掘りしました。
特撮ファンの方も、映画好きの方も、ぜひよりご覧ください!
▼スタッフコラム第15回
https://rights.jp/column/015/