スタッフコラム第17回を公開しました!
第17回となる今回は、弊社CEO/プロデューサーの林によるコラムです。 私たちが日常で当たり前のように受け入れている、ドレミファソラシドの「12個の音」。しかし、そのお約束の“外側”にも音は存在します。
今回のコラムでは、半音のさらに半分といった細かな音の隙間である「微分音(びぶんおん)」をテーマに解説します。
2026年のフジロック出演が決定し世界中で話題のデュオ「Angine de Poitrine」が鳴らす微分音ロックの魅力や、そこから通じる「子どもの耳をひらく音の楽しさ」について、映像・音声コンテンツのプロデューサー視点から分かりやすく紐解きます。 音楽理論を知らなくても直感で楽しめる、音の世界の探検へ。
ぜひ、下記よりご覧ください!
▼スタッフコラム第17回
https://rights.jp/column/017/