第10回となる今回は、制作進行の池部によるコラムです。
ある展示会での偶然の寄り道から始まった、フィンランド人女性とのささやかな対話。言葉の壁を越えて交わされた問いかけは、社名でもある「Rights」という言葉が持つ、もう一つの大切な側面に光を当ててくれました。ビジネスとしての著作権管理の枠を超え、コンテンツ制作の根底に流れるべき「Human Rights(人権)」への想い。北欧のデザインに触れて感じた、新しい制作の視点についてご紹介します。ご一読ください。
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https://rights.jp/column/010/